{"product_id":"857","title":"スコットランドヤード東京","description":"\u003cp\u003eあの傑作ゲーム「\u003ca href=\"\/products\/100\"\u003eスコットランドヤード\u003c\/a\u003e」に東京版が2014年に発売になりました。80年代に紹介されて以来、日本でも根強いファンが多いスコットランドヤード。現在、ご当地版として作られているのは、ニューヨーク版、スイス版、そしてこの東京版だけということからも日本での人気の高さが窺えます。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nさて、スコットランドヤードとは一体どんなゲームかというと、怪盗ミスターX役とロンドン警視庁(スコットランドヤード)の刑事役に分かれ、地下鉄・タクシー・バス・ボートといった交通手段を駆使して、逃げ切るか、捕まえるかのスリリングな戦いを、ロンドンの街を舞台に繰り広げていくゲームです。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nこちらの東京版では文字通り東京が舞台となっており、スカイツリーや忠犬ハチ公、武道館、東京ドーム、レインボーブリッジなど東京名所が網羅されています。基本的なルールはオリジナル版のスコットランドヤードと変わりはありませんが、刑事に巡査という役が加わっていたり、初心者や小さい子向けに簡単で遊びやすいビギナーズルールが付属したりしています。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n3人以上で遊ぶ場合はチーム戦になるので、こっそりと相談しながら作戦を立てますが、それが本当の怪盗や刑事になったみたいでわくわくします。また、刑事たちを上手く煙に巻いた時、ミスターXを見事捕まえた時には独特の達成感があります。あと、ミスターX役の人は目線がばれないようにバイザーを被りますが、それが何とも可笑しみを誘います。こうした他に類を見ない面白さが世界中の人を未だに夢中にさせる理由なのかもしれません。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\nぜひとも家族団らんの機会に楽しんでもらいたいゲームです。\u003cbr\u003e\n刑事役の人はあんぱんを片手に牛乳を飲みながら、さながら刑事のようになりきって遊ぶのも楽しいでしょう。\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n8歳以上。プレイ時間45分。2人〜6人用。 \u003c\/p\u003e","brand":"ラベンスバーガー（ドイツ）","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42794350575848,"sku":"878","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/4105\/0856\/products\/07070944_577da60290479.jpg?v=1646204835","url":"https:\/\/takaratomymall.xyz\/products\/857","provider":"つみきや","version":"1.0","type":"link"}