{"product_id":"2707","title":"ウノ フリップ","description":"\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"target-area\"\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003eプレイ人数\u003c\/dt\u003e\n\u003cdd\u003e2～10人\u003c\/dd\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003cdl\u003e\n\u003cdt\u003e対象年齢\u003c\/dt\u003e\n\u003cdd\u003e7才以上\u003c\/dd\u003e\n\u003c\/dl\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cp class=\"txt\"\u003eライトサイド（表面）とダークサイド（裏面）、２つの側面がある新感覚のウノ。「フリップカード」を出すとダークサイドに突入、5枚引かなくてはいけない「ダークドロー5」カードなど、ハードモードに瞬間チェンジ。「ダークフリップ」カードを出すと、ライトサイドに戻るという駆け引きが楽しめるルール。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003csection class=\"detail-play\" id=\"howToPlay\"\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"sec-ttl__ja\"\u003e【遊び方】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block\"\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block-ttl\"\u003eウノフリップとは？\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block__inner\"\u003e\n\u003cp class=\"txt\"\u003e\u003cbr\u003e基本の遊び方はふつうのウノと同じですが、カードの表と裏の2つのサイドがあります。ライトサイドでゲームを開始して、フリップカードが出たら、全員でカードをうらがえしてダークサ イドにチェンジしてください。引き札と捨て札の山もうらがえしてください。\u003cbr\u003eダークサイドはカードの色と記号カードの意味が変わります。ダークサイドでプレイ中にフリップカードが出たら、ライトサイドにチェンジします。誰か一人が手持ちのカードを全て捨ててあがるとこのラウンドは終了です。\u003cbr\u003eラウンドが終わると勝者は得点を獲得しますが、ライトサイドとダークサイドのどちらか、ラウンドが終わった時のサイドで得点を計算してください。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block\"\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block-ttl\"\u003e早分かりルール\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block__inner\"\u003e\n\u003cp class=\"txt\"\u003e持ち札を捨てた人が勝ち\u003cbr\u003eプレイヤーは、最初に7枚ずつカードを持って、前の人の捨てたカードと同じ数字、または同じ色、または同じ記号のカードを捨てます。\u003cbr\u003eダークサイドになると、カードの色と記号カードの意味が変わります。\u003cbr\u003e[数字カードの例]\u003cbr\u003e場のカードが緑の7です。この場合どんな色でも数字が7のカード、どんな数でも緑のカード、緑の記号カード、またはワイルド、ワイルド ドロー4のいずれか1枚を捨てられます。\u003cbr\u003e[記号カードの例]\u003cbr\u003e場のカードが青のスキップです。スキップなので次の人はとばされその次の人の番です。その人の手持ちの4枚のカードのうち、黄色の7だけ使えません。\u003cbr\u003e場のカードと合うカードがなければ、残りのカードから1枚引かなければなりません。引いてきたカードが使えるカードの場合は、そのカードをすぐに捨てることができます。引いてきたカードが使えないカードだったら、次の人に順番が移ります。誰か一人が手持ちのカードを全て捨てられたら、その人の勝ちです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block\"\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block-ttl\"\u003eさあ、はじめましょう\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block__inner\"\u003e\n\u003cp class=\"txt\"\u003e「最初に親を決めます]\u003cbr\u003e各自、1 枚ずつカードをとります。数字の一番大きなカードを引いた人が親になります。記号カードはゼロと同じです。\u003cbr\u003e「カードを配りましょう]\u003cbr\u003e親は、各プレイヤーに7枚ずつカードを伏せて配ります。\u003cbr\u003e残りのカードは、伏せて積んでおきます。これが引き札の山(ドローパイル)です。\u003cbr\u003e親が引き札の山の一番上のカードを1枚めくり、脇に置きます。これが捨て札の山(ディスカードパイル)の最初の1枚になります。捨て札の山の一番上のカードを場のカードと呼びます。\u003cbr\u003e引き札の山がなくなったら、捨て札の山をきって引き札の山にします。\u003cbr\u003e「さあ、はじめましょう]\u003cbr\u003e親の左どなりの人が最初のプレイヤーです。\u003cbr\u003e時計周りにカードを捨てていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block\"\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block-ttl\"\u003e上がり方\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block__inner\"\u003e\n\u003cp class=\"txt\"\u003e[ライトサイドで上がるとき]\u003cbr\u003e上がった人が最後に捨てたカードが「ドロー1」の場合は次のプレイヤーが1枚引きます。「ワイルド ドロー2」だった場合は次のプレイヤーが2枚引いてこのラウンドが終了します。\u003cbr\u003e[ダークサイドで上がるとき]\u003cbr\u003e上がった人が最後に捨てたカードが「ダークドロー5」の場合は次のプレイヤーが5枚引きます。「ダークカラーワイルド」だった場合は次のプレイヤーは宣言された色のカードが出るまでカードを引いて、このラウンドが終了します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e最初の1人が上がるとそのラウンドは終了し、上がった人が次回の親になります。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block\"\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block-ttl\"\u003eでも、あがる前に\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block__inner\"\u003e\n\u003cp class=\"txt\"\u003e手持ちのカードが残り1枚になったら、すかさず「ウノ!(1という意味)」と叫ばなければなりません。叫ぶのを忘れた人は罰として、カードを2枚引きます。(「罰則と反則」をお読みください)\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block\"\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block-ttl\"\u003eだけど、ただ捨てるだけじゃない\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block__inner\"\u003e\n\u003cp class=\"txt\"\u003e5種類の記号カードで、順番を飛ばしたり、カードを引かせたりといった攻撃を仕掛けることができます。さらに、あがるときも「ウノ!」と叫ぶのを忘れたのが、ほかの人に指摘されなければ、罰はありません。ルールは単純、攻防戦のハラハラ度は最高。それがウノです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block\"\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block-ttl\"\u003e得点の計算\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block__inner\"\u003e\n\u003cp class=\"txt\"\u003e手札を出しきって上がった人は、ほかの人の残り手札分の合計点数を得点します。\u003cbr\u003eカードの点数はつぎのとおりです。\u003cbr\u003e・0~9までの数字カード：数字とおりの点数\u003cbr\u003e・記号カード\u003cbr\u003e[ライドサイドで上がるとき]\u003cbr\u003e[ダークサイドで上がるとき]\u003cbr\u003e●1回戦で「B氏」があがり、A、C、D氏の手札の合計点が118点なので、B氏のところに+118と書きます。\u003cbr\u003e●あがれなかった他の人も自分のカードの合計を、マイナス点で記入します。\u003cbr\u003e●ラウンド毎に、各自の合計点を記入します。\u003cbr\u003e●最高得点者が勝ちです。\u003cbr\u003e※国際ルールではラウンド数に関係なく早く得点が500点に達した人がそのゲームの勝者です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block\"\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block-ttl\"\u003eカードの説明と枚数\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block__inner\"\u003e\n\u003cp class=\"txt\"\u003e[記号カードをだせるとき]\u003cbr\u003e*ワイルド、ワイルド ドロー2、ダークワイルド、ダークカラーワイルドは、場にどんなカードが出ていても使えます。出した人は好きな色を宣言し、次の人は宣言された色に従います。\u003cbr\u003e*ドロー1、リバース、スキップ、フリップ、ダークドロー5、ダークリバース、ダークスキップ、ダークフリップは、場のカードと同じ色、同じ種類であれば使えます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block\"\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block-ttl\"\u003eカードの説明【ライトサイド】\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block__inner\"\u003e\n\u003cp class=\"txt\"\u003eドロー1…8枚(青、緑、赤、黄各2枚)\u003cbr\u003eこのカードが出されたら、次の番の人は引き札の山からカードを1枚引かなければなりません。カードは捨てられず、次の人に順番が移ります。\u003cbr\u003e最初の場のカードがこのカードだった時は、親の左どなりの人(最初のプレイヤー)がカードを1枚引いて次に順番が移ります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリバース…8枚(青、緑、赤、黄 各2枚)\u003cbr\u003e順番の移る方向が逆になります。左回りだったのが右回りに、右回りだったのが左回りになるわけです。 最初の場のカードがこのカードだった時は、時計周りのはずの順番が逆になり、親が最初にプレイします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスキップ…8枚(青、緑、赤、黄各2枚)\u003cbr\u003e次の番の人が一回抜かされます。 最初の場のカードがこのカードだった時は、親の左どなりの人は1回抜かされます。そのまた左どなりの人が最初にプレイします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワイルド…4枚 このカードを出す人は、好きな色を宣言できます。\u003cbr\u003e場のカードが何であっても、捨てることができます。手持ちのカードの中に、使えるカードがあってもこのカードを使えます。\u003cbr\u003e最初の場のカードがこのカードだった時は、親の左どなりの人(最初のプレイヤー)が好きな色を宣言してカードを捨てます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eワイルド ドロー2…4枚\u003cbr\u003eこのカードを出す人は、好きな色を宣言でき、次の人に2枚カードを引かせることができます。次の人は手持ちのカードを捨てられず、その次の人に順番が移ります。\u003cbr\u003e使えるカードを持っている時は、このカードは使えません。ずるをして使うと罰則がありますが、反則してだますこともできます。(裏面の「罰則と反則」をお読みください)\u003cbr\u003e最初の場のカードがこのカードだった時は、引き札の山の中に戻して、次の1枚を場のカードにします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフリップ…8枚(青、緑、赤、黄各2枚)\u003cbr\u003eこのカードが出されたら、ライトサイドからダークサイドへチェンジします。捨て札にカードが出されたら、そのまま捨て札の山をひっくりかえし(自分が出したフリップカードは捨て札の一番下になります)、次に引き札の山をひっくりかえし、プレイヤーは全員カードをうらがえしてください。次にフリップが出されるまで、ダークサイドが続きます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block\"\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block-ttl\"\u003eカードの説明【ダークサイド】\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block__inner\"\u003e\n\u003cp class=\"txt\"\u003eダークドロー5…8枚(ピンク、水色、オレンジ、パープル 各2枚)\u003cbr\u003eこのカードが出されたら、次の番の人は引き札の山からカードを5枚引かなければなりません。カードは捨てられず、次の人に順番が移ります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eダークリバース…8枚(ピンク、水色、オレンジ、パープル 各2枚)\u003cbr\u003eライトサイドと同じく、順番の移る方向が逆になります。左回りだったのが右回りに、右回りだったのが左回りになるわけです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eダークスキップ…8枚(ピンク、水色、オレンジ、パープル 各2枚)\u003cbr\u003e次の番の人だけでなく、全員が1回抜かされ、このカードを出す人はもう一度プレイすることができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eダークワイルド…4枚\u003cbr\u003eライトサイドと同じく、このカードを出す人は、好きな色を宣言できます。\u003cbr\u003e場のカードが何であっても、捨てることができます。手持ちのカードの中に、使えるカードがあってもこのカードを使えます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eダークカラーワイルド…4枚\u003cbr\u003eこのカードを出す人は、好きな色を宣言でき、次の人は宣言された色のカードが出るまでカードを引かなければなりません(手持ちのカードに宣言された色のカードがある場合も引かなければなりません)。次の人は手持ちのカードを捨てられず、その次の人に順番が移ります。\u003cbr\u003e使えるカードを持っている時は、このカードは使えません。ずるをして使うと罰則がありますが、反則してだますこともできます。(裏面の「罰則と反則」をお読みください)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eダークフリップ…8枚(ピンク、水色、オレンジ、パープル各2枚)\u003cbr\u003eこのカードが出されたら、ダークサイドからライトサイドへチェンジします。捨て札にカードが出されたら、そのまま捨て札の山をひっくりかえし(自分が出したダークフリップカードは捨て札の一番下になります)、次に引き札の山をひっくりかえし、プレイヤーは全員カードをうらがえしてください。次にフリップが出されるまで、ライトサイドが続きます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block\"\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block-ttl\"\u003e罰則と反則【あがるとき】\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block__inner\"\u003e\n\u003cp class=\"txt\"\u003e●手持ちのカードが2枚になってそのうちの1枚を捨てるとき、その人はみんなに向かって「ウノ!」と宣言しなければなりません。叫ぶのを忘れた人は罰として、カードを2枚引きます。もちろん、叫ぶのを忘れたのが、ほかの人に「忘れたぞ!」などと指摘されなければ、引く必要はありません。\u003cbr\u003e●「ウノ」と叫ぶのを忘れた人が最後から2枚目のカードを捨てた瞬間から、次の人がカードを捨てる瞬間までの間に指摘されたら、罰になります。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block\"\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block-ttl\"\u003e罰則と反則【捨てるとき】\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block__inner\"\u003e\n\u003cp class=\"txt\"\u003e●出せるカードが手の中にあるのに、引き札の山からカードを引いてくるのは反則です。しかし、なにくわぬ顔でカードを引いてだますこともできます。引いてきたカードが使えるカードの場合は、そのまますぐに出すこともできるし、そのまま手持ちのカードに加えてもかまいません。ただし、使えないカードだからといって、もとから持っていたカードを出すことはできません。\u003cbr\u003e●他の人は「あれ、持ってるんじゃない?」などと、口出ししてはいけません。 口出ししたら、罰としてカードを2枚引きます。\u003cbr\u003e●プレイヤーが間違ったカードを捨て、それを他の人から指摘された場合、そのカードを手もとに戻し、罰として、引き札の山からカードをさらに2枚引きます。 して次の人に順番が移ります。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block\"\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block-ttl\"\u003e罰則と反則【ワイルド　ドロー2とダークカラーワイルドを使うとき（チャレンジ）】\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"detail-play__block__inner\"\u003e\n\u003cp class=\"txt\"\u003e●使えるカードを持っているのに、ワイルド ドロー2またはダークカラーワイルドを使うのは反則です。しかし、ばれなければ使えます。ばれたら、ワイルド ドロー2またはダークカラーワイルドを手もとに戻し、罰としてカードを2枚引きます。\u003cbr\u003e●次の人は、ワイルド ドロー2またはダークカラーワイルドが出された時は口出しすることができます。ワイルド ドロー2またはダークカラーワイルドが反則で使われていると思った時は、「チャレンジ」をコールします。疑われた人は、手持ちのカードをコールした人にだけ見せなければなりません。\u003cbr\u003e●チャレンジをコールできるのは、次の人(ワイルド ドロー2またはダークカラーワイルドを出した人の次の順番の人)だけです。\u003cbr\u003e●本当に反則だった場合は、反則した人が罰を受けますが、反則していなかった場合は、チャレンジをコールした人が罰を受けます。\u003cbr\u003e[ワイルド ドロー2]\u003cbr\u003eチャレンジをコールして失敗した人はワイルド ドロー2の指示に従って2枚引くだけでなく、罰としてさらに2枚(合計4枚) 引かなければなりません。\u003cbr\u003e「ダークカラーワイルド]\u003cbr\u003eチャレンジをコールして失敗した人はダークカラーワイルドの指示に従っては宣言された色のカードが出るまでカードを引くだけでなく、罰としてさらに2枚引かなければなりません。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ca class=\"detail-play__download\" href=\"https:\/\/mattel.co.jp\/wp-content\/uploads\/2022\/07\/UNO-FLIP.pdf\" download=\"\"\u003e\u003c\/a\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003cp class=\"txt\"\u003e（マテル・インターナショナルHPより引用）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"マテル・インターナショナル（日本）","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46521245827304,"sku":"2707","price":1210.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0606\/4105\/0856\/files\/GDR44_001.jpg?v=1720669444","url":"https:\/\/takaratomymall.xyz\/products\/2707","provider":"つみきや","version":"1.0","type":"link"}